美術工芸品のグッズ展開やアーカイブ保存に。実写印刷の活用提案vol.4

実写印刷のメリットは、印刷された画像があたかも実物のように見える画期的な印刷が可能となることに加え、画像保存できることも見逃せないポイントです。印刷物やWEBはもちろんのこと、美術品や工芸品、文化財など高いクオリティと長期保存の求められるアーカイブにも活用できます。
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高い再現力とデータ保存を両立できる技

絵画のマルチユース化

美術館や博物館が持つ収蔵品から、実写印刷の技術を用いて高精細デジタル画像データを製作。これをもとに現物をリアルに再現したハイクオリティの「ワンソース・マルチユース」を実現すれば、絵画をポストカード等の記念グッズに展開することもできます。

油絵のタッチを再現したポストカードも作成可能

美術工芸品を展示ツールや装飾に

素材感もきめ細やかに実物に近い形で表現できる実写印刷。例えば、実際の和紙を使うと準備やコスト面でも負担になりますが、実写印刷でされた和紙であれば大判の展示ツールや面積の広い壁の装飾に活用することもできます。

N.jp 編集部
販促ツールラボ編集部では、レンチキュラー印刷(3D印刷)や実写印刷、バリアブル印刷をはじめ、企業と企業、企業と消費者をつなぐ販促ツール提案やプロモーション施策、マーケティング情報などをお届けしています。

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