QRコード印刷に最適。バリアブル印刷の活用提案vol.1

今やQRコードはさまざまな商品や雑誌・広告物など、ごく日常的なものになり、読み取り機能も標準的なスマートホンに備わっています。QRコードからユーザーをウェブサイトに誘導することが容易にできますが、バリアブル印刷を組み合わせれば、広告効果の測定を行うことも可能です
  • FACEBOOK シェア
  • Twitter ツイート
  • はてなブックマーク ブックマーク
  • Google+ 共有
  • あとで読む

広告効果を測定し、個別マーケティングを実現

個別のQRコードと印刷を組み合わせることも可能なバリアブル印刷

QRコードとバリアブル印刷を組み合わせて、例えば、広告の配付地域ごとにリンク先の異なるQRコードを配置することも可能です。アクセス数を分析し、より高いレスポンスを返してくれるエリアの特定など、広告の効果を測定することができます

WEBサイトの流入経路取得などにも活用可能

例えば、ポイントカードの裏面に配布するカードが1枚ずつ異なるように、QRコードとユニークな英数字を連動させて印刷します。QRコードからそれぞれの個別URLにアクセスさせ流入経路を分析することで、広告効果測定が可能です。

One to One マーケティングにバリアブル印刷

二次元バーコードやQRコードなどを可変させ、お客様の用途にあったバリアブル印刷を行なうことで、顧客一人ひとりのニーズや嗜好、購買履歴に合わせて、個別にマーケティングを展開することができます。

N.jp 編集部
販促ツールラボ編集部では、レンチキュラー印刷(3D印刷)や実写印刷、バリアブル印刷をはじめ、企業と企業、企業と消費者をつなぐ販促ツール提案やプロモーション施策、マーケティング情報などをお届けしています。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

レンチキュラー印刷(3D印刷)の種類 「立体の効果」「動きの効果」

対応エリアは?

最小ロットは?

見積もり・提案が欲しい

納期が知りたい

日本全国対応可能。
ダイレクトマーケティングや販促ツール、ノベルティグッズなど、豊富な実績・事例をもつN.JPにお気軽にご相談ください。

ページTOPへ戻る
電話で問い合わせる メールで問い合わせる