店頭POPやディスプレイにも。レンチキュラー印刷(3D印刷)の活用提案vol.2

お客様の購買意欲を喚起する上で、大切な役割を果たしているのが店頭POPやディスプレイです。例え同じ商品やメニューであっても、店頭POPやディスプレイの表現によって、売り場の印象はまったく異なります。レンチキュラー(3D印刷)を使用すれば、動きや変化をでお客様にインパクト与えることができます。
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お客様の心をつかむレンチキュラー印刷(3D印刷)の店頭ツール

店頭POP

絵柄や掲載内容が見る角度によって変化したり、リアルで奥行のある表現が可能なレンチキュラー印刷(3D印刷)。商品展示コーナーのPOP(ボード、陳列POP、スイングPOP等)に使用すればお客様の目を引き、効果的なアイキャッチとなります。

店頭ディスプレイ

レンチキュラー印刷(3D印刷)を店頭ディスプレイに活用すれば、誰に対してもアイキャッチ効果の高い、臨場感あふれる絵柄や写真を表示することができます。

各種POPやスタンド、ポスターなど、お客様の動線に合わせて最適なツール制作が可能
N.jp 編集部
販促ツールラボ編集部では、レンチキュラー印刷(3D印刷)や実写印刷、バリアブル印刷をはじめ、企業と企業、企業と消費者をつなぐ販促ツール提案やプロモーション施策、マーケティング情報などをお届けしています。

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レンチキュラー印刷(3D印刷)の種類 「立体の効果」「動きの効果」

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