レンチキュラー印刷(3D印刷)の制作の流れ

N.JPのレンチキュラー印刷(3D印刷)の制作工程をご紹介します。販促活動において効果的なツールイメージをカタチにするご提案、短納期にも対応した納品体制を整えています。

レンチキュラー印刷 完成までの3つのステップ

N.JPのレンチキュラー印刷(3D印刷)は、打ち合わせから納品までがたった3つのステップ!!サンプルをご確認いただける工程も含まれるので、短期間ながらご満足いただける仕上がりで納品いたします。

STEP1

打ち合わせ

①用途、②仕様、③ビジュアルが決まっている場合

お問い合わせ時に伺った内容でお見積を作成いたします。
その後営業担当と詳細の打ち合わせを行ないます。

企画からのご相談の場合

営業担当や制作スタッフと、作りたいイメージやコストなどの打ち合わせを行ないます。
最適なレンチキュラーのご提案はもちろん、ビジュアルの組み合わせ方や配置など様々なご提案をいたしますので、お気軽にお問い合わせください。

打ち合わせ内容

1.用途

・コンセプト

・ターゲット

2.仕様

・大きさ

・加工

・数量

・梱包

・裏面印刷

・納品方法

3.ビジュアル

・ビジュアル

・レンチキュラー効果

・イメージラフ

STEP2

サンプル確認

デザインデータからサンプルを作成します。
実物をご覧いただいて、
立体感や動きなど細かな部分をご確認いただきます。
必要に応じて修正も可能です。

サンプル確認
STEP3

製造・納品

通常の印刷物に近い工程での製造となります。
量産した製品をお客様に納品させていただきます。

製造・納品

N.JPのレンチキュラー印刷

REAL 3Dについて

N.JPでは従来のレンチキュラー印刷がかかえていた問題に取り組み、
低価格・短納期・高品質を追求しました。さらに企画力と印刷技術のレベルアップに力を入れて、満足していただけるブランドとして確立させたのが、この「REAL 3D」です。

高い安全性・クリアな品質・豊かな表現力

この3つを柱にして、お子様向けのキャラクターグッズから、エンターテインメント性の高い商品まで、幅広い製品を制作・生産しています。

独自体制によるメリット

「REAL 3D」は国内本社工場にて生産しています。企画から納品まで一括してご依頼いただけるため、あらゆる形やサイズ、そして大規模なロットまで柔軟な対応が可能です。
レンチキュラー印刷に関することは、豊富な専門知識高い技術力を持つ、レンチキュラーのプロ集団にぜひおまかせください。

レンチキュラー印刷(3D印刷)の
仕組み・テクノロジー

レンチキュラー印刷(3D印刷)の仕組み・テクノロジー

N.JPのレンチキュラー印刷(3D印刷)「REAL 3D」。ここではその仕組みとテクノロジーを紹介します。

レンチキュラー印刷(3D印刷)の種類

レンチキュラー印刷(3D印刷)の種類

レンチキュラー印刷(3D印刷)は、「立体の効果」と「動きの効果」の大きく2つに分けられます。

レンチキュラー印刷(3D印刷)の最新の活用事例

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日本全国対応可能。
ダイレクトマーケティングや販促ツール、ノベルティグッズなど、豊富な実績・事例をもつN.JPにお気軽にご相談ください。

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